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依頼事項解決
初めての相談!どうすればいいの?
どなたでも、初対面の人に電話をするのは不安なもの。
まして法律相談などを他人にすることはめったにあることではありませんよね。
でもご安心下さい。私たち司法書士はそういった方々からのご相談を受けるのがお仕事です。
またご心配なプライバシー情報の漏洩は、それを固く防止するように、私たちには法律的な義務が課せられています。
- まず司法書士事務所にお電話して、ざっと相談内容をお話してみてください。 (お電話で相談したからといって料金が発生したり、必ずその事務所に相談を依頼しなければならないということはありません)
- もしその事務所・司法書士が気に入ってもっと深く相談をしてみようとお考えになりましたら訪問日時をお打ち合わせ下さい。 (訪問によるご相談の場合は報酬が発生する場合がございます。事前にご遠慮なく当司法書士事務所にお尋ね下さい)
- 相談にあたって もちろん匿名によるご相談もできますが、できれば司法書士をご信頼いただいて下記の書類などをご準備いただくと正しい結論が早くでるようになるでしょう。
- 本人確認書類(免許証など本人を確認できる書類)
- ご相談の内容に応じた関係書類など。 ※謄本類や契約類など何が必要なのかもご遠慮なく司法書士にご相談下さい。
- お仕事として依頼するかどうかは、ご相談の後にお決めいただいて結構です。 これならば安心して任せられる。とお考えになったときに正式にご依頼下さい。 私たち司法書士はどんなケースでも誠心誠意、ご相談に乗らせていただきます。
相談に必要なもの

ご相談には、下記のような書類があると便利です。
不動産(家や土地)についてのご相談
- 売買契約書
- 売買や贈与する不動産の登記簿謄本(登記事項証明書)
- 売買や贈与する不動産の評価証明書
- 図面などその他
お金の貸し借りについてのご相談
- 現在借り入れしている貸金業者と最初に交わした契約書
- 現在借り入れしている貸金業者とのお金のやりとりがわかる記録
- お金を貸した時の契約書など
- 支払いや入金の証明になるものなど
家族についてのご相談
- 戸籍謄本
- 住民票など
日常生活のトラブルについてのご相談
- トラブルの相手とやりとりした記録など
- トラブルの現状がわかるものなど
労働トラブルについてのご相談
- 給与明細
- 雇用契約書
- 就業規則
- 会社から交付された書面など
相続・遺言についてのご相談
- 戸籍謄本や除籍謄本
- 土地や建物の権利書や登記簿謄本
- 銀行預金通帳や残高証明書
- 不動産の納税通知書
- 遺言書など
会社についてのご相談
- 謄本
- 定款
- 議事録
- 最近の決算書
- その他ご相談内容に関係のある文書など
裁判についてのご相談
- ご相談の事件に関係のある契約書や、証拠書類
- 裁判所から送られてきた書類など
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